フィールドスポーツ アタカマ 1942

「フィールドスポーツ アタカマ 1947」を今回はイチオシ。
前に茶色いアタカマを紹介しましたが、今回はガンメタのアタカマを紹介。

チリのアタカマ砂漠をイメージしたというこのモデルですが、今回はガンメタにメタルブレスというモデル。
前回紹介した「1947」はクリーム色の文字盤に茶色の革ベルトとデザート感満載でしたが「1942」はどちらかと言うとちょっと都会的。

アタカマ砂漠の紹介をもう一度。
「チリの高地で世界で最も乾燥した地域」らしく「死への道」と言われている砂漠だそうです。
過酷な状況でも絶対的な信頼を誇るルミノックスならではの土地チョイスだと思います。

値段もけっこうするのは当たり前。
無反射コーティングのサファイアガラスにルミナイトシステムとルミノックスの特徴をふんだんに盛り込んでおります。

都会的と言ったのは、やっぱり色とメタルブレスのせいかもしれませんね。
ただルミノックスらしさと言えば、あまり感じないこのモデル。
だからこそ、高級感漂うこんなモデルをあえてチョイスしてみるのをオススメしますよ♪

ロッキードマーティンコレクション 9388

「ロッキードマーティンコレクション 9388」を紹介。
ルミノックスお得いのムチムチ革ベルト、本当にたまりません!!

誰が見てもオレンジが効いてるこのモデル。
好きな人は好きなんじゃないですかねぇ~。
オレンジ×ブラック、ほんとかっこいいです。

前も言ったかもしれませんが、戦闘機の「F-35 Lightning」とイメージして作られたこのモデルですが…

あまり似てませんね(笑)

似てないというか、どうイメージして作られたかちと不明。
でもカッコ良ければ良いじゃないかと、そんな感じだと思います!

モダンマリーナ 6265

自分がお気に入りの「モダンマリーナ」。
気付いたらブラックアウトしか紹介してなかったので、今回はオーソドックスなモダンアリーナ。

オーソドックスと言っても、ルミノックスの中では”らしさ”がないこのモデル。
でもそこが自分的には◎なわけです。
通常の腕時計からすればオーソドックスな感じという意味ですね。

このモデルも通常のルミノックスに比べたら多少高めの値段設定。
現物を見ればわかりやすいのですが、見れば納得の風格が漂ってます。

濃いめのレッドとシルバーのコンビが通常ルミノックスとは一線を画す好モデルです!