フィールドスポーツ 1809

「フィールドスポーツ 1809」を今回は紹介しますね。
前回紹介した「フィールドスポーツ 1807」のシルバーになります。

ベルトも黒になっているせいか、1807よりも都会的な雰囲気ですね。
こちらもまたスーツでも充分に使えるデザインだと思うので重宝できると思います。

フィールドスポーツを選ぶ人は逆に「ルミノックスらしさ」を求めない人が多いのだとか。
この紳士なルックスで本格アウトドア仕様というのはなかなか無いですからね。
独自のファン層がいるのがフィールドスポーツの特徴です。

あとは自分のように、ルミノックスというブランドのファンになってしまった人。
そういう人が2本目以降に欲しくなってしまうんです・・・
まずは王道のネイビーシールズを購入してからの・・・フィールドスポーツみたいな。
2本あると服装によって使い分けることができるので本当に便利です!!

ディープダイブ スコット・キャセル 1525

「ディープダイブ スコット・キャセル 1525」を今回は紹介します。
大好きなディープダイブなわけですが・・・ほんとかっこいい・・・

このグレー×ブラックは限定仕様なので、今を買い逃すと二度と手に入らないモデル。
値段が値段なだけにかなり迷うところなのですが・・・売っていたらラッキーということで。

モデル名にもなっている「スコット・キャセル」とは元特別任務従軍軍医で、現在は対テロリズムのダイブインストラクターとして活躍しているスペシャリスト。
つまりスコット・キャセルさんのシグネイチャーモデルということになります。

海もぐりのプロということで500mとルミノックスの中でも一番の防水率を誇ります。

まぁとにかくかっこいいんですわ・・・
ベルトの形状から、腕に着けた時の存在感など。
あげたらきりがないのですが、とにかく買える人がいるんであったら絶対に買った方が良いと思いますよ。

フィールドスポーツ 1807

「フィールドスポーツ 1807」を今回は紹介しますね。
ブラックのフェイスとケースにブラウンのレザーというオトナ雰囲気漂うこのモデル。

シックな腕元を演出してくれる間違い無し!
スーツでも充分に使えるデザインだと思うので重宝できるルミノックスではないでしょうか。

もちろん!ルミノックスの本領発揮できるアウトドアというシチュエーションでもバッチリ。
シックなルックスですがルミノックスの視認性や機能性は外していませんから。

こういうギャップにやられてしまうのは私だけではないはず。
モテるオトコの条件「ギャップ」を兼ね備えたニクいやつです。

ネイビーシールズ 3001.BO(ブラックアウト)

「ネイビーシールズ 3001.BO(ブラックアウト)」を今回はイチオシ。
これぞルミノックスの原点とも言えるネイビーシールズのブラックアウトになります。

ルミノックスと言えば、やっぱりネイビーシールズですよね。
なんだかんだ他のモデルに手を出した、浮気をしたとしても、やっぱりここに戻ってきます。
ブラックアウトというジャンルももはや定番になってきましたが、当初は画期的でしたから。
それからの腕時計業界がオールブラックだらけになったのは、やはりルミノックスが発端ですよね。

どうですか、見てくださいよ。
今見るととてもシンプルですが、ブームになったのも何かわかりますよね。
王道のかっこよさ、もはや基本形だと思います。

一本持っていても絶対に損しないモデルだと言い切れます。
もしまだネイビーシールズを持っていないという方がいたら、早急に購入してくだされ。
とにかく使い回しが効いて便利だと思いますよ。